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あなた合格が保証される大学は
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A)早稲田大学文系学部受験
基礎講座+本講座
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358,500円
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終了 |
B)慶應義塾大学文系学部受験
基礎講座+本講座
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434,500円
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終了 |
C)早稲田大学文系学部受験
本講座
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238,500円
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終了 |
D)慶應義塾大学文系学部受験
本講座
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314,500円
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終了 |
E)早慶以外の明治、中央大学等の大学群に
最適な合格保証プログラム
*対象となる大学は下記を参照してください。
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216,500円
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終了 |
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*お支払いは安全・確実な宅配便の代引き(現金またはクレジットカード)です。
*その他の費用は一切かかりません。
*カードでの代引きは自由に分割支払いを設定できます。分割回数は配達員にご相談ください。
*合格保証の仕組みはこちらをご覧下さい。
*お申込受付け次第、英語のeラーニング用のIDとパスワード、使用法の説明書をお届け、国語は漢字、語彙習熟のCD-ROMをお届けします。社会は科目選択決定後の5月末頃よりCD-ROMでお届けします。
*学習にはインターネット接続が必要です。
E) の対象となる大学は、明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学、法政大学、関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学、学習院大学、成蹊大学を設定しています。
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早稲田(340時間)にも慶應義塾(370時間)にも、わずか6か月で合格を可能にする「本講座」が始まります。
合格への学力をつけるためには合格に必要な学習事項を1つ1つ、自分自身で「読み、書き、解いて」トレーニングを繰り返し、身につける地道な努力しかありません。漢字なら30回は書く。単語も「つづり」から「意味」、「意味」から「つづり」と、20~30回、自分自身でトレーニングを繰り返せば本当の学力を築きます。しかし、従来のように「ノートと鉛筆」では、時間がかかり過ぎます。また、自分が「まだ身につけていない事項や問題」のみを選んでトレーニングをする「超合理的な学習」はできません。
どんな難関大学の入試問題でも、「知っているかどうか」「瞬時に正答できるかどうか」です。 要は「知識と慣れ」です。たとえば早稲田大学法学部の入試英語に必要な「単語や熟語」などの語彙数は、中学レベルを除いて、3000語彙とその使い方を身につければ十分です。
現状の英語力は問わず、1か月に60時間の「自学自習」によって、合格点をゆうに超える学力が身にきます。
TLTソフトでは2000もの語彙を4段階で丸暗記・完全習得しつつ、文法・語法・構文、長文読解等、入試実戦力を養成して、しっかり合格圏入りをはたします。
第1段階は、早稲田、慶応それぞれに、もっとも頻出する「最重要構文150パターン」を身につけてしまい、長文読解は「目からウロコ」のように、「英語ならやれる!」と、自信をもって取り組めるようになっています。
第2、3段階ではそれぞれ100パターンの必要構文を完全習熟して、合格に十分な読解知識を習得します。そして、第4,5段階で入試問題に対応する本格長文120回分の実戦速読を終了し、ゆうに合格点を越える英語得点力を身につけます。
早稲田の難解な「社会科目」や慶應独特の「国語・小論文」も、おもしろいほど得点力アップの習熟学習ができます。
国語力の源泉は「漢字力と語彙力」です。早大現代文や慶應小論文のキーとなる「抽象語彙420」及び「上級漢字1000」をしっかり習熟して盤石の基礎力を固めます。 早稲田の場合、一直線に「読解の基礎」「古文」「漢文」をTLTトレーニングソフトでしっかり身につけ、早稲田国語の合格点を突破するための「早稲田専用の実戦演習」に取り組んでいきます。 慶應は「小論文」が最重要課題。しっかり書けるように「漢字力、語彙力」を中心に、短文での実戦演習を繰り返し、11月から20回に及ぶ「実戦添削」で「小論文」の得点力を不動にします。
豊富な語彙力と論点構成力を生かした本試験同等の「実戦添削」を20回も行い、本試験で高得点に迫ります。
また早稲田の日本史、世界史の難易度は群を抜いていますが、センターレベルを越える重要1200事項を徹底的に身につけ、そこから枝葉を伸ばすように実戦難問へと取り組んでいき、合格点をゆうに突破できる正答力が自然に身につきます。
上級の「詳細1200項目」を習熟すれば、それだけで歴史の入試得点力は急上昇し、早慶以外の難関私大の合格点は、このレベルで十分です。さらに実戦編として早稲田、慶應でそれぞれ出題の可能性をもつ「2100項目」をTLTトレーニングソフトで3ブロックに分割して完全演習していきます。終了すれば、その知識は予備校の講師レベルであり、早慶受験生の中でもトップクラスといえます。
夏休みが終わるころ、もう合格圏に!
この6月から学習に着手すれば、英語は、新単語500と最頻出構文150、実戦レベルA100構文を完全習熟、日本史や世界史は上級1200項目を頭に刷り込み、国語は、抽象語彙420、上級漢字1000、古典や小論文対策も進み、受験学力は急速に向上しています。
9月に、大手予備校の模擬試験を受けてみれば、あなたはA判定で合格圏に入っているはずです。
合格点到達度を科目コースごとに確認するための、画期的な「確認テスト」で、合格圏を固めます。
確認テストは、TLTトレーニングソフトで完全習熟した「事項や問題」が、試験に出題されたとき、しっかり正答できるかどうかを確認するために実施するテストです。各科目とも全パートに合格点突破を確認できれば、知識の上では、もはや合格点は十分に確保できるからです。 どのパートも正答率90%または85%正答率連続2回で、そのパートの「合格保証番号」を表示します。 さらに本試験での合格を固めるために、科目総合の合格点到達を確認することが必要です。
基礎講座では国語(慶應は小論文)・日本史(または世界史)も、高1の基礎からだからラクラクやれる。
国語力の源泉は「漢字力と語彙力」です。センター試験レベルの「漢字最重要基礎レベル840」を徹底的に頭にすり込んでしまいます。さらに早大現代文や慶應小論文のキーとなる「抽象語彙420」及び「上級漢字1000」をしっかり習熟します。 早稲田の場合、一直線に「読解の基礎」「古文」「漢文」をTLTトレーニングソフトでしっかり身につけ、早稲田国語の合格点を突破するための「早稲田専用の実戦演習」に取り組んでいきます。
慶應は「小論文」が最重要課題です。「漢字力、語彙力」を中心に、短文での実戦演習を繰り返し、11月から20回に及ぶ「実戦添削」で「小論文」の得点力を不動にします。
また日本史や世界史は、まずセンター試験レベルの必須事項を徹底的に身につけることで合格への道を切り拓きます。
続いてセンター試験レベル超の「詳細1200項目」を習熟すれば、早慶以外の難関私大の合格点は十分です。
そして実戦編として早稲田、慶應でそれぞれ出題の可能性をもつ「2100項目」をTLTトレーニングソフトで3コースに分割して完全演習していきます。 ここまで終了すれば、その知識は早慶受験生の中でもトップクラスになっています。
本試験直前の1月から本試験での「合格点到達・確認模擬テスト」で勝利を確認します
各科目とも85%の正答率または80%超連続2回の正答率で合格保証の条件とする受講生固有の「合格保証番号」を表示します。
形式や制限時間等は本試験と同一です。
ここに出題する問題の80%以上はTLTソフトで「習熟完了番号」を取得した学習事項や問題で構成してありますので80%を取得できて当然と言えます。残りの約20%は新しい問題や難問といえる問題です。
こうして2月後半に実施される本試験では、まったく問題なく受験する全学部に合格の栄冠を勝ち取ることができることと思います。
*慶應の国語と明治、中央等大学群の科目総合「合格点到達・確認模擬テスト」はありません。
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