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よくある質問

Q1・どのようにTLTソフトで学習をしていくのですか。
⇒「在宅会員」に申込まれると、宅配便でCD-ROMおよびeラーニング版のTLTソフトをでお届けします。
eラーニング版とはインターネットを通じて快適に学習できる学習方法です。第一回お届けのとき、そのIDとパスワードを記載したID記載票をお届けします。(英語はeラーニングで学習します)
CD-ROMでの学習科目はまず自分のパソコンにインストールします。トップ画面にアイコンが表示されます。アイコンをクリックすると目次やメニュー画面が表示されます。あとは指示に従って、リズミカルに学習を進めてください。
各学習はTESTINGからはじまり、「間違えたり、できなかった事項や問題」はLEARNINGの学習画面で理解したあと、それらの学習事項や問題をシャッフルしながら出題し、それらを瞬時に正答できるまでTRAININGを繰り返し、ついには誰でもこれまでの学力を問わず完全習熟させてしまう習熟方法です。
各コースを20ステップに分けて一歩ずつ確実に習熟していきます。これまでの学力に関係なく習熟できますから安心して合格への道を進むことができます。


Q2・「合格保証」って何ですか。何をどう保証するのですか。
⇒TLTトレーニングソフトすべてを完全習熟し、10年度の早稲田または慶應大学の文系学部2学部以上を受験し、すべて不合格のときお支払い代金全額を返還する制度です。
なお国公立大学および別に定める国立難関大学、上智、青山、中央大学等に合格入学した場合、返金対象としての返金額が0〜30%程度に減額されます。お届時に詳細のご案内があります。


Q3・なぜ学力に関係なく、誰でも「完全習熟」できるのですか。
⇒「必須単語1000」の場合、まずパソコン画面に単語が1つ表示されます。解答欄にその「意味」をローマ字でワンタッチ入力します。
difficultなら「難しい、困難な」ですから、「mu」または「ko」を入力すると○が表示され合格です。
間違えたり、タイムオーバーすると×が表示されます。×の単語が6個たまるとTRAININGモードになって、シャッフルしながら3回連続正答するまで繰り返します。もちろん、日本語から英語のつづりを入力するTRAININGも含まれます。6個すべてを完全習熟したとシステムの習熟度管理機能が判断すると、TESTINGモードになります。
こうして50個すべて○になると、そのステップは合格になり、20ステップすべてが「合格」すると、「必須単語1000」を完全習熟したものと認め、メニュー画面に学習者固有の「習熟完了番号」が表示されます。
このように基礎から完全習熟しながらの学習方法ですから,これまでの学力に関係なく目的を達成していくことが可能になったのです。


Q4・合格保証が適用される「学習の条件」とは何ですか。
⇒@学習プログラムの全コースに「習熟完了番号」が表示されること。Aコース別「合格点到達度・確認テスト」ですべてのコースに合格保証番号を取得すること。B総合「合格点到達・確認模擬試験」での「合格保証番号」を取得すること。そして受験前日までに各合格保証番号を報告し、実際に2学部以上受験し、その写し等を報告されることです。
詳細はお申込みの方に初回お届けの際、ご案内します。


Q5「確認テスト」とは何ですか。合格保証条件と関係ありますか。
⇒本講座の早稲田大学、慶應義塾大学専用TLTトレーニングソフトの学習内容さえ完全習熟し、それらの知識を実戦で発揮できれば
英語、社会、国語(慶應は小論文)とも合格点をゆうに突破します。
12月になると、いよいよ科目別に合格点到達度を認定するための合格点到達度・確認テストをコース別にネットでテストします。
それぞれ90%以上は、各コースで習熟したものを出題しその他の難問も出題します。実際の試験のように制限時間があります。
90%または連続2回85%以上で、そのコースの「合格保証番号」が表示されます。
全コースの確認テストで、この認定番号が表示されることが「合格保証制度」の条件です。
さらに1月から実施する科目別の「合格点到達・確認模擬テスト」を実施しますが、そのテストでも英語、日本史または世界史、国語で、それぞれ85%または80%連続2回の正答率で「合格保証番号」を取得できます。この取得も保証の条件です。


Q6・このTLTソフトをやり遂げるのに「どのくらいの学力」がいりますか。
⇒公立高校の英語入試問題で90%以上正答できる英語力が必要です。さらに2時間以上連続して勉強できる集中力があれば、十分です。
社会科はまったくできていなくても大丈夫です。国語も中学で学ぶ漢字や語彙がしっかりしていれば申し分ありません。


Q7・自分ひとりで進めることができますか。
⇒上記の学力と集中力があれば「内容でわからないところや、つまずくところ」はありません。また、パソコンでの学習はいつでも達成感を実感しながら飽きずにゲーム感覚でできますから、かなりの人がTLTソフトに夢中になるほどです。しかし、毎日2?3時間規則正しく勉強を続ける強い意志が必要です。


Q8・途中でやめてしまうようなことになりませんか。
⇒昨年の場合、何かで勉強に遅れを生じて、ついにやめてしまった人が3割ほどいます。受験生の意志次第ですが、最後まで続ければゆうに合格できることを思えば、残念です。
対策として信頼できる家庭教師及び、メールや電話での支援態勢を整えていますから、ご利用下さい。希望者へのオプションです。
もっとも確実な方法を希望される方のために、学習進捗の推進と管理指導に、最初週に1回くらい家庭教師を派遣する態勢も整えています。
様子を見て派遣回数を増減し、できる限り本人の自己管理のもとで受験生活を送れるように、安定したところで派遣から電話指導に切りかえ、最終的には完全独習へと導きます。地域は東京とその近郊が対象です。家庭教師等の費用は入会者に別途ご案内します。


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